ANA国内線【PR】

ブリュッセル その2

昨日21日(日本時間今朝未明)から、ファイナルが始まっています。
コンクール公式サイト英語版home ☆   

作曲コンクールの優勝曲がファイナルの新曲課題になること、
ピアノやバイオリンのファイナリストが決まってから発表され、
ファイナリストは1週間隔離されて自分で仕上げるというのが
このコンクールの特徴のひとつです。
今年は、Sakai Kenjiさんの曲となりました。
日本語の記事 こちら ☆ 、ありがたいです。


ファイナリスト12人、2人ずつ6夜、20時から
ピアノとの共演でソナタ1曲、
オーケストラと新曲、本人が選んだ協奏曲をひくという、
ハードなプログラムです。

フランス語テレビ、オランダ語テレビ、ラジオ、、、
ライブもアーカイブも、インタビューも、情報がたくさんあります。
ありすぎて、ちょうどいい一覧もなく、収集つかず。。。


とりあえず、情報源を列記していきます。

コンクール公式FB ☆ 


オランダ語テレビ ☆ 
このページは、トップバッターのスパチェック。
ポートレイトや演奏後のインタビュー映像もあり。
彼はわかりやすい英語なので、、、だいたいわかります(?)。
(インタビュー ホームステイ〜合宿中 ☆  演奏後 ☆

下に12人の写真があり、そこから各人のページに飛べます。

2日目は シンヒョンスさん(ピアノ:佐藤さん)と成田さんです。


あとはおいおい追記します〜


<23日午前追記>
上に書いたオランダ語のテレビ局、
コンサート最後の協奏曲だけは、アップされるのが現地翌日になる感じ。
フランス語ラジオのポッドキャストが早いです。 ☆ 

成田さんの演奏、前半の2曲は動画で見て、
最後の協奏曲(パガニーニ)はポッドキャストで聴きました。
終わったあとの会場の盛り上がりようがあまりにすごくて早く動画を見たいです。
演奏後のインタビューはすでにあります。 ☆ 
”日本語〜オランダ語”通訳のインタビューでありがたい。
このインタビュアーの方、毎度引きだしてくださるツボが好きです。
堂々と落ち着いて「疲れはなくて、、、幸せです!」という20才。
世界ではばたく演奏家の資質を備えていることが証明された瞬間のように思えました。

# by alarekko | 2012-05-22 21:30 | Comments(3)

ダブリン RTÉ lyric fm

THE DUBLIN INTERNATIONAL PIANO COMPETITION 4 May to 15 May 2012

すでに昨夜(日本時間今日未明)ファイナルのコンサートが終わり、 
結果が出ています。2012 Winners ☆ 

 rte.tvのページ ☆  ファイナリストの紹介が詳しい

<17日朝追記 今回はRTE Player ☆ でTVの録画が見られるのでした。
   コンサート ☆    授賞式 ☆ 
 15日から丸2週間のようです。
 ラジオの方には休憩時間にインタビューあり、4週間です。>


 プログラム
  Alexander Bernstein
   Tchaikovsky - Concerto No 1 in b flat minor Op 23
  Nikolay Khozyainov
   Rachmaninov - Concerto No 3 in d minor Op 30
  Andrejs Osokins
   Prokofiev - Concerto No 3 in C Op 26
  Jiayan Sun
   Tchaikovsky - Concerto No 1 in b flat minor Op 23

  RTÉ National Symphony Orchestra of Ireland
  conducted by James Cavanagh


ファイナルの録音の聞き方
(番組が2つにまたがります)

その1 Reels to Ragasという番組のページ ☆ 
 右のヘッドホンマークListen to Latest Showをクリック
 出てきたウインドウでこの1週間は自動的に流れてきます。
 それ以降はListen back furtherをクリックして15を選ぶ。

その2 The Lyric Concertという番組のページ ☆ 
 右のヘッドホンマークListen back to The Lyric Concertをクリック
 今日は、出てきたウインドウで自動的に流れてきます。
 (ラフ3 2楽章途中から)
 明日からは、Listen back furtherをクリックして15を選ぶ。

ちなみに、
 The Lyric Concertのページからプログラムのハイライトを見て、
 4をえらべば、前回優勝者ゴルラッチを迎えた4日のライブ
 2日は、トリフォノフ
 1日は、ジェームズ・ゴールウェイづくし 
 などなど

# by alarekko | 2012-05-16 12:47 | Comments(11)

ブリュッセル

<13日午前 セミファイナルスケジュールでファイナリストに印を付けて、この記事への追記は終わりにします。ファイナルは21日からです>


3年前のダブリン、ブリュッセルめぐり ☆ 
おなじように、ダブリンのピアノ、ブリュッセルのヴァイオリンコンクールが始まっています。

すでにどちらもセミファイナル

まずはブリュッセル ☆ から

1次から rtbf musiq3のポッドキャスト ☆ 、2次から公式サイトにWatch&Listen Liveの箱が現れるところ、放送局各社の映像( klara ☆  cobra ☆ 、アナウンスのお姉様まで、だいたい同じです。

LIVE STREAM 2012 (LOW DEF) ☆  映像です(セミファイナルから)
(Liveこちらでも ☆ 

<10日午前追記
ライブとアーカイブ両方に対応した便利なページ ☆ ができてました。>

<11日朝追記 
1次の AUDIO FILES FIRST ROUND 2012 ☆  もできてました。
昨日追記したページも変わってしまい、ライブには対応してなくて、
あんまり便利でもなくなってしまいました。
昨夜の映像がアップされてるのはすごいです(個人の紹介ページから)。
セミファイナルのページ ☆の下の方にビデオのリンクが追加されつつあります>


Watch&Listen Liveで、highとlowを選べるようになりました。
(lowでも時々止まりますが、、、)

75周年だそうで、サイトに気合いが入ってます。
アーカイヴがチョー膨大になる途上にあって、日々進化しています。
(わかりにくいとも言う)

たとえば、ギドンさん優勝時のエルガーの協奏曲とか、、、、、
2010年のピアノの演奏はセミファイナル以降全部ありますよ〜
入賞者コンサート最終日(1〜3位)も。
ただし、今は繋がりにくいかもしれません!

Live中、公式サイトが繋がりにくいので
More以降にセミファイナルのスケジュールをメモしておきます。
時差は7時間なので、15時は22時です。

リンクなど思いつきで追記していきます

More

# by alarekko | 2012-05-09 11:32 | Comments(2)

注意報、注意情報

昨日の竜巻の被害の大きさを、映像や写真で目の当たりにして、
自分の昨日の行動を振り返ってみました。


昨日は久しぶりにとってもよいお天気で気分の良い朝でした。
ずっと湿度が高くて溜まりがちだった洗濯物を一気に解消すべく、
朝のうちに2回洗濯して、
花粉をつけたくないものは室内に、
ついてもしょうがないなというものはベランダへ干して
出かけました。
雨が降るかもしれない、風が強くなるかもしれない、
などという心配は全くしていませんでした。

昼前から午後にかけて某公共施設の地下スタジオにいて
夕方外に出てびっくり!
真っ黒い雲があっちの方にもこっちの方にも見え、
時々強い風が吹き、雨もパラっと、、、。
雨風が強くならないうちに帰れるといいなと思って帰路に。
そのとき心配していたのは、洗濯物のことでした。
幸い雨も強くならず帰り着き、洗濯物も無事でほっとしたのでした。

今思うと、
帰り道、少し雨が降っても傘は差しませんでした。
洗濯物の心配も、家に帰り着く頃には濡れることよりも、
飛んでしまってないだろうかと、、、
そういえば風がすごく強かったのです。時々。


今調べてみると、
昨日は東京にも午前5時から「雷注意報」が出ていました。
解除されたのは午後7時。
雷が発生するかもしれないということは、
相当不安定な天気だと言うことですよね。
全然気付いていませんでした。

さらに、気象庁からは昨日(東京都に対してのみ書きますと) ☆ 
「雷と突風及び降ひょうに関する東京都気象情報」 第1号、第2号、第3号
「東京都竜巻注意情報」 第1号、第2号
なる気象情報、注意情報が、出ていました。
そんな異常気象だったとは全然気付いていませんでした。


とりあえずまずは「竜巻から身を守る基礎知識」を ☆ 読んでみよう。


気象庁の竜巻注意情報のページは こちら☆ 

# by alarekko | 2012-05-07 16:07 | Comments(5)

見どころあれこれmedici.tv

ブラームスviolinl協奏曲 Petrenko & Midori
 APRIL 15, 2012  L'Auditori (Barcelona, Spain)  ☆  
  Montsalvatge  Sortilegis
  Brahms Violin Concerto in D major, Op. 77
  Bach Partita for Solo Violin No. 3 in E major, BWV 1006 1. Preludio
  Elgar Enigma Variations, Op. 36
 Orquestra Simfònica de Barcelona i Nacional de Catalunya (OBC)
 Vasily Petrenko conductor
 Midori violin

 ミドリさん、すばらしいです!!!
 以前より少しふっくらされた印象。『慈愛』という言葉が思い浮かぶ。
 ペトレンコとバルセロナ交響楽団も、練りに練られた細部までぴったり息の合ったアンサンブルのすばらしいブラームスでした。
 バッハは、ミドリさんのアンコール。涙ぐんでいる人も・・・
 エルガーのエニグマも美しかった。とってもすばらしいオケなのだなあ。
 もちろん、ペトレンコ氏すばらしいです。一見の価値大有りです。



最強メンバー@パリ トリプルコンチェルト
 March 3, 2012  Salle Pleyel (Paris, France)   ☆ 
  Beethoven 
   Egmont, Op. 84 Overture
   Concerto for violin, cello and piano in C major, Op. 56
   Symphony No. 6 in F major, Op. 68 "Pastorale"
 Chamber Orchestra of Europe
 Bernard Haitink conductor
 Renaud Capuçon violin  Gautier Capuçon cello  Frank Braley piano

 美しくすばらしいアンサンブルでありました。
 トリプルコンチェルトの、とかく”攻撃的でうるさい”という先入観が完全に払拭されました。
 包み込むような、とけ込むようなピアノのサウンドが一番の”キモ”だったかも。



11th edition of the Moscow Easter Festival  ☆ 
– 4 live concerts by Valery Gergiev and the Mariinsky Theatre Orchestra
   the Great Hall of the Moscow Conservatory

 Sunday, April 15  ☆ 
   with Daniil Trifonov (piano)
  Symphony No. 1, Op. 25
  Piano Concerto No. 1, Op. 10
  Symphony No. 5, Op. 100

 Monday, April 16  ☆ 
   with Alexander Toradze (piano)
  Symphony No. 2, Op. 40
  Piano Concerto No. 2, Op. 16
  Symphony No. 3, Op. 44
  Excerpts from Romeo and Juliet

 Tuesday, April 24
   with Alexei Volodin (piano)
  Symphony No. 4
  Piano Concerto No. 4 “left hand”
  Excerpts from Cinderella 
   Egyptian nights

 Wednesday, April 25
   with Sergei Babayan (piano)
  Symphony No. 7
  Piano Concerto No. 5, Op. 55
  Symphony No. 6, Op. 111

 プロコフィエフづくし。90日間有効なそうなので、全部聴けるかなあ?(飽きるかな?)
 トラーゼさんの2番を聴いたところです。
 すごかった!! こういう曲だったんだ。
 音が太い? ダイナミックレンジの幅が大きい。 ロシアだ〜〜〜

# by alarekko | 2012-04-25 00:40 | 2012 音楽祭 | Comments(3)

ライプツィヒからのニュース

そろそろ今年もコンクールや音楽祭をチェックしようかなあと、
昨年、一昨年のリンク先をあたっていたら、
すごいニュースが目に留まりました。

バッハフェスト(6月)、バッハコンクール(7月)を主催する
Bach-Archiv Leipzigのサイトで

Masaaki Suzuki wird mit der Bach-Medaille geeehrt
4月16日付けのニュースです。 こちら ☆ 

ライプツィヒ市がバッハフェストの際に毎年おくっているバッハメダル
今年は鈴木雅明氏におくられます。
おめでとうございます。

初回(2003年)の受賞者はレオンハルト、そのあと
リリンク、ガーディナー、コープマン、アーノンクール、、、
ヘレヴェッへ、ブロムシュテット
そういう賞です。すごいことです。

# by alarekko | 2012-04-19 22:18 | 2012 音楽祭 | Comments(2)

謎の花

今日は二十度を超える暖かさ、サクラも満開
My定点観測の場所の前を通ったとき、
カメラ持ってくればよかった、しまった〜と思いました。
でも、あっそうだ、
新しい携帯電話でとればいいんだ!
しかし、
そこで携帯を忘れていることに気付きました。はあ〜

というわけでサクラの写真はありませんが、
ここ数年より1週間くらいは遅く、今、満開です。



3月後半、(いつからだったか)
我が家の野草プランターに、ぽつんと一輪の謎の花が・・・
クロッカスだとは思うのですが、
まわりの葉っぱがまぎらわしい!
タンポポ系とチューリップみたいなのと、
左側の細長く中心に白い筋があるのがクロッカスだと思われますが・・・

ここにクロッカス、初めて咲きました。
球根は飛んでこないだろうとおもうので、
古いプランターの土を混ぜたとき底の方に混じってたのが
数年経って環境が整い、咲いてくれたのかなあ〜


       撮影2012年3月29日

山手線が止まったりした3月31日の暴風雨には耐えたのですが、
台風よりすごかった4月3日の低気圧による暴風雨のあと、
花びらは跡形も無くなっていました。



# by alarekko | 2012-04-09 18:44 | Comments(5)

classiclive.comふたたび

2月にこちら ☆ に書いた、
ラハティ(フィンランド)で のボジャノフのベートーベン3番
classiclive.comで再配信してました。映像です!
ここで ☆ 、 4月22日まで。
(”Mikhailovsky Theatre”を見ようとして行ってみて気付いたのですが、そのことは次の機会に書きます)


こちらの ☆ バルトークラジオでの、ブダペストフィルとのラフマニノフ(パガニーニラプソディ)もまだ聴けます。(10日ころまで)
こちらのプログラム ☆ から、19:35の番組をクリック。
ラフマニノフは19:56くらいから。

ハンガリー語は、字面はちっともわからないけれど、曲名、人名、地名の聞き取りはカタカナそのものでとてもわかりやすいということが判明。

ヴァルチュハ指揮ブダペストフィルとの演奏、いいなあとおもいました。
歴史あるハンガリー国立歌劇場のオケ(オケだけで活動するときブダペストフィル)がその長い歴史の刻まれた本拠地で演奏する定期公演。
独特の肌触り、香り、、、ちょっとセピア色のような、なつかしいような、、、。
この3者の組み合わせで来日希望!

# by alarekko | 2012-04-05 23:50 | Comments(0)

使えなくなる携帯電話

アンテナがついた携帯電話(それがどういうことかわからない人の方が多いかもしれないですが)を、自分の意思とは関係なく機種変更せざるを得ない期日が近づき、たびたびダイレクトメール&電話が来ていました。
最初の頃は「新しいのはこういういいところがありますよ〜」的なトーンだったのですが、最近やっと変わってきました。ついに「電話一本で代替機を送りますから、交換してください。お願いします」的な段階まで達し、まあ潮時かと・・・。

そういうわけで2月末に母の簡単携帯と私の分の2回線が、
同時に新しい機種になったのであります。
自分の分一つでも手に(脳に?)あまるというのに、
母の分も一から覚えて教えなきゃならないんですよ。
何年も経って、
まだ使いこなしていない機能がほとんどなのに、
最低限の操作がやっとできるようになったのに、
使える機能が少しは増えてきてたのに、、、、。

簡単携帯くらいは、基本、全く同じ操作にしてほしかった!!!
そういう交換の選択肢があるべきではないでしょうか。
通信システムの都合で使えなくなるわけなので、
その部分は使う側には関係ないことのはずです。
中の見えないところだけ変えて、
見た目も使い勝手もほぼそのままにできるはずです。

”地デジの迷宮”と同じ構造ですね。
「こんな風に便利なところがあります」という付加価値は、
それが良いと思う人は使えば良い。
でも、それが「余計なお世話」でしかなかったり、
マイナスにしか働かない場合も多いでしょう。
小耳に挟む親戚知人周辺の動向からして、
使うことやめる(やめざるを得ない)場合も多いと思います。

先日TVで、機種変更しなければ使えなくなる携帯電話が、現時点でまだ何百万台だかあるというニュースを見ましたが、たぶん、使えなくなるんならその時はそれでいい、しょうがないというケースも多いと思います。
自分あるいは家族のが使えなくなるのかどうかわからないという方がもしいらっしゃったら、いざというときに初めて使えないとわかったりしたら困るので、電話会社やお店に問い合わせてくださいね。


そこで、取り越し苦労とは思いますが、
気になることが、、、釘を刺したいことがあります。

もしもこの件で解約するにあたり、
割引料金の条件との関係で超過料金をとられたりすることは、
有り得ないとはおもいますが、
万が一にも、(大口電力料金の値上げ話が思い浮かんでしまう)
わけわからず言いなりになる人が払わされたりしないように。
知らないとソンをするということがないように。

携帯電話各社と関係の方々には、
万が一にも詐欺まがいのそういう心得違いがないように、
せつにお願いします。
そういうことが詐欺行為の暗躍を誘発するのですよ!

ユーザーの側としては、この場合、
全く費用がかからずに解約出来て当然と思うのです。
そうではない場合は、だまされてるかも?と思って、
消費生活センターなどに相談することをおすすめします。

そういう相談があるという事実が積み上がることが、
よりいっそう消費者を守ることに繋がるのだと思うので、
ぎもんがあったら相談してみるのも大切だなと思うのです。
未だ若かった頃、とても現実的で適切なアドヴァイスをいただいて助かった経験が何度かあります。
そういう心構えがあるだけで、うまく丸め込まれない対処ができるようになったり、賢い消費者を育てていただいてるんだなとも思いました。大切な機関だと思います。


ところで、私の方の機種は、
未だ全然使いこなせていないながらも
このタイミングでこの機種に替えて良かったということもあったので、
それはまた次に書きます。

# by alarekko | 2012-03-27 12:48 | Comments(5)

bartok3で

ハンガリーのラジオ bartok3 ☆ 

3月21日の19:35〜 放送 
 ・3週間聴ける
 ・この時間のところをクリックすると音が出る
 ・右上の年月日のところをクリックすると出てくるカレンダーから、
  他の日時の放送も聴ける


2011年11月13日 ブダペスト ハンガリー国立歌劇場で収録
ブダペストフィルハーモニー管弦楽団演奏会
指揮 ユライ・ヴァルチュハ
ピアノ エフゲニ・ボジャノフ

 Szőllősy: Trasfigurazioni
 ラフマニノフ:
  パガニーニの主題による狂詩曲
 (アンコール) リスト:ペトラルカのソネット104
 リヒャルト・シュトラウス
  交響詩 ティルオイゲンシュピーゲルの愉快ないたずら
  バラの騎士 組曲
 (アンコール) エルガー エニグマ変奏曲 第9変奏(ニムロッド)

# by alarekko | 2012-03-25 11:54 | Comments(0)

< 前のページ 次のページ >